【タイトル】

2年生 2組『似た意味の言葉 反対の意味の言葉』

【本文】

言葉には、似た意味の言葉と反対の意味の言葉があることを学びました。 「言う」と「話す」は似た意味の言葉。どちらも声を出して伝える言葉。 「大きい」と「小さい」は反対の意味の言葉。「多い」と「少ない」などがあることを学びました。   こどもたちは自分たちで反対の意味の言葉を集めて、「反対の意味神経衰弱」をして楽しみました。


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